芸能界というところは「疲れる」というか「ストレスがたまる」場所なんでしょうかね?
昨日ニュースで美保純がメニエール病の症状が悪化したために舞台を降板することになったという話がながれていました。
どうやら彼女は、20代後半ごろからメニエール病の症状が出始めたようです。
そして過労になると、めまいといった症状が起こるそうで・・・
今回もそのめまいがひどく、ドクターストップがかかったそうで、舞台を降板することになったようです。
しかし、せっかく舞台に向けて必死に稽古をしてきたであろう美保純。
そのことを考えると、どうしても同情をせざるをえません。
病気を発症する人もいれば、麻薬に手を出す人もいる。
う~ん・・・芸能界は闇の世界なのかもしれないですね!!
メニメール病の症状の1つであるめまい、そのほかには耳鳴りや難聴といったものがるんです。
難聴と言えば、山本譲二さんやコロッケが今年に入って耳が聞こえていないことを発表しましたよね?!
その少し前でいえば、浜崎あゆみさんだって左の耳が聞こえない!なんていうことも話題になりました。
病気を発病してまで芸能界にしがみつく必要があるのか?
なんて一般人の私は思いますが、たとえメニエール病の症状を発病しても、その人にとっては芸能界で生きることが仕事であり生きがいなのかもしれないですよね!?
美保純さんには1日でも早くメニエール病の症状を治療してもらって早く舞台やテレビに復帰してきてほしいものです。


